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Lucky village Leather Works

らっきー びれっじ れざー わーくす

カテゴリー
  • 色んな商品が並ぶ店内
  • キーケース・パスケース等小物も充実しています
  • 自社ロゴのデザインが特徴的な財布
  • バックの制作も手掛けています
  • 最近のお気に入りのボディバック
  • 女性にも合わせやすいデザイン
  • アパレル商品も手掛けています
  • 全て手作業で仕上げています
  • かっこいい看板がかかった店舗外観

使うほどに味わいを増す革製品。持ち主の人生に寄り添うアイテムを生み出す工房。

与那原町板良敷にお店を構えるLucky village Leather Worksさん。

元々は2016年に同じ与那原町のえびす通りにお店を出していたのですが、販売する商品数の増加により手狭になった事で現在の場所に移りました。

店長の吉村さんは大型バイクに乗るのが趣味でそこからアメリカの文化、ファッションに傾倒して行き、その中で革製品やシルバーアクセサリーが好きになり仲間内で革製品やシルバーアクセサリー作りを始めたそうです。最初に作ったのは小さなパスケース。その時に感じた楽しさと手応えにより物作りで生きて行きたいと決心し創業しました。

最初の頃は自分と同じバイク乗りでアメリカンカルチャー好きな層に向けた商品展開をされていたそうですが、ご自身が思う以上に色んな年齢層のお客様の目に留まる事が増え財布やショルダーバックなど色んな商品展開をするようになりました。近所に住む90歳の女性からの注文もあったんだとか。人気のある素材はイタリアンオイルレザー。他は県内で仕入れた国産の牛皮を使っています。

一般的に革製品は手入れが難しいイメージがありますが、吉村さん曰く使わないでクローゼットに閉まっておくのが最大の敵で、どんどん使って外に連れていけば日光で消毒もされ湿気対策にもなるので惜しまずいんガンガン使って下さい!との事です。部品の破損や消耗品の取り替えなどのアフターケアも対応しています。

お客様からの特別なオーダーについても出来る範囲で前向きに対応して頂けるそうなので

自分だけのアイテムを手に入れる事も出来そうですね。

今後も商品の幅を広げて色んな革製品を世に発信して行きたいと吉村さん。

10年を経てさらなる飛躍、見逃せませんね!

STAFF VOICE

革製品は使う人のライフスタイルに応じて色が変わって行きその人だけの商品に育っていきます。その変化を楽しんで欲しいです。

スタッフに聞いてみた!よなばる町を一言で!

小児科や公園もたくさんあるので子育てに良く、コンパクトな中に色んなお店が揃ってるので住みやすいです。

基本情報

名称 Lucky village Leather Works(らっきー びれっじ れざー わーくす)
サイトURL https://luckyvillage.ti-da.net/
所在地 与那原町板良敷1403-4 ワンスタイル1F
駐車場 店舗前に1台分
営業時間 12時〜19時
定休日 月曜日
インターネット環境 -
対応言語 -
キャッシュレス決済 JCB・AMEX・Master・VISA・UC Diners
料金・平均予算 -
予約可否・方法 -
電話 080-3973-6274
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